全天周画像撮影用水平器『Sphere Flatter』

全天周画像撮影用水平器『Sphere Flatter』

■概 要

 

"UWC-0195"を用いて全天周画像を撮影するにあたり、よりローアングルでのかつ水平に撮影することを目的とした撮影補助具です。
如何なるカメラでもより水平を出しやすくするためのウェイトバランサー機構を供えております。
その威力をご堪能ください。

 

■製品説明

 

"UWC-0195"を用いて全周画像を撮り込むためのキット。

・自動水平機能によりカメラを選ばず水平出しが可能。

・適合カメラの範囲を広げるために、重心調整を微調整するためのマグネットバランサー機構搭載。

・タイマーを設定して、柄(伸縮バー)を持ち
水平が出るのを待つだけで撮影が可能。

 

■キット構成

 

本体

◆外形寸法
 ・ヘッド部:90×125mm
 ・取っ手部:768~1356mm(伸縮可能)

◆ウェイトバランサー
◆水平器付きレンズキャップ
  (UWC-0195用)
◆取扱説明書  

 

■購入方法

 

FiTネットショップにて ↓クリック
   http://fit-movingeye.jp/netshop/main/products/detail.php?product_id=37/
 
<フリーソフトのご案内>
 以下のソフト(森林内相対散乱光測定)に適しています。
・岐阜大学 石井 仁(いしい めぐみ)さん
   「RGBFisheye.exe」 
  http://www1.gifu-u.ac.jp/~ishidam/RGBFisheye02.htm
・名古屋大学 山本 一清さん
  「LIA32 for Win32」
  http://www.agr.nagoya-u.ac.jp/~shinkan/LIA32/index.html
・国立環境研究所 竹中 明夫さん
  「全天写真解析プログラム CanopOn 2」
  http://takenaka-akio.cool.ne.jp/etc/canopon2/index.html
・simon fraser university(カナダ)
  「Gap Light Analyzer」
  http://www.ecostudies.org/gla/
  http://www.rem.sfu.ca/forestry/downloads/gap_light_analyzer.htm

 

 

"UWC-0195"を用いて全天周画像を撮影するにあたり、よりローアングルでのかつ水平に撮影することを目的とした撮影補助具です。
如何なるカメラでもより水平を出しやすくするためのウェイトバランサー機構を供えております。
その威力をご堪能ください。

 

■製品説明

 

"UWC-0195"を用いて全周画像を撮り込むためのキット。

・自動水平機能によりカメラを選ばず水平出しが可能。

・適合カメラの範囲を広げるために、重心調整を微調整するためのマグネットバランサー機構搭載。

・タイマーを設定して、柄(伸縮バー)を持ち
水平が出るのを待つだけで撮影が可能。

 

■キット構成

 

本体

◆外形寸法
 ・ヘッド部:90×125mm
 ・取っ手部:768~1356mm(伸縮可能)

◆ウェイトバランサー
◆水平器付きレンズキャップ
  (UWC-0195用)
◆取扱説明書

・タイマーを設定して、柄(伸縮バー)を持ち
水平が出るのを待つだけで撮影が可能。

■キット構成

 

本体

◆外形寸法
 ・ヘッド部:90×125mm
 ・取っ手部:768~1356mm(伸縮可能)

◆ウェイトバランサー
◆水平器付きレンズキャップ
  (UWC-0195用)
◆取扱説明書  
<オプション品>

支柱ホルダー (全天周画像撮影用水平器『Sphere Flatter』用)    

お客様からのご要望で商品化しました。
全天周画像撮影用水平器『Sphere Flatter』のオプション品。
支柱ホルダーを使用することにより安定した撮影が可能となります。

<使用例>
 
①全天周画像撮影用水平器『Sphere Flatter』に支柱ホルダーを装着。
②支柱ホルダーをお手持ちの三脚に取り付ける。

*てこの原理で支柱の先端を手で支えることにより安定した撮影が可能となります.

FiTネットショップにてご購入いただけます。      
Sample・応用例の文章

■購入方法

FiTネットショップにて ↓クリック
   http://fit-movingeye.jp/netshop/main/products/detail.php?product_id=37/
 
<フリーソフトのご案内>
 以下のソフト(森林内相対散乱光測定)に適しています。
・岐阜大学 石井 仁(いしい めぐみ)さん
   「RGBFisheye.exe」 
  http://www1.gifu-u.ac.jp/~ishidam/RGBFisheye02.htm
・名古屋大学 山本 一清さん
  「LIA32 for Win32」
  http://www.agr.nagoya-u.ac.jp/~shinkan/LIA32/index.html
・国立環境研究所 竹中 明夫さん
  「全天写真解析プログラム CanopOn 2」
  http://takenaka-akio.cool.ne.jp/etc/canopon2/index.html
・simon fraser university(カナダ)
  「Gap Light Analyzer」
  http://www.ecostudies.org/gla/
  http://www.rem.sfu.ca/forestry/downloads/gap_light_analyzer.htm

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