セキュリティ 一覧

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【セキュリティシステム構築】
各種カメラが発達する中、何故にセキュリティ会社に多額なお金を払うのでしょうか?
(セキュリティ会社の定款)
第2条 当会社は、下記の事業を営むことを目的とする。
1.警備の請負およびその保障に関する事業
2.警備および安全に関する調査、指導、助言、出版に関する事業
3.防犯、防火、防災、救急および安全に関する設備、機器、システム等の開発、製造、賃貸、販売ならびに運営に関する事業
4.現金および貴重品の護送事業ならびに道路貨物運送事業
5.建物、設備および車輛の安全管理等の請負とその保全、修理に関する事業
6.電気工事、電気通信工事、建築工事、消防施設工事その他工事の設計、監理、施工と保守事業
7.情報処理、提供その他の情報サービスおよび金銭の貸付に関する事業
8.電気通信および放送に関する事業
9.企業経営の調査、研究、相談、指導に関する事業
10.生命保険の募集に関する業務、損害保険代理業
11.教育、医療および健康に関する機器の開発、製造、賃貸、販売
12.病院外における看護および介護に関する事業ならびに薬局の経営
13.水および排ガス等の浄化に関するシステムおよび機器の開発、製造、賃貸、販売
14.ホテル、飲食店、スポーツ施設および保養所等厚生施設の経営ならびに旅行に関する事業
15.不動産の売買、賃貸、仲介および管理に関する事業
16.航空写真測量に関する事業
17.通信販売業
18.農産品の加工および企画販売ならびに薬用・食用等植物の工業的生産および販売
19.銀行代理業
20.家事代行サービス業務およびハウスクリーニング業務
21.前各号に付帯する一切の事業
  このようにどこにも「犯人捕獲」なる項目は見当たりません。
単に現状確認だけなのです。
現に各種犯罪Newsで駆け付けた警備員により取り押さえられたなる話は一切聞いたことがありません。
アジア窃盗団のインタビュー記事によれば「日本はセキュリティ会社のシールが貼ってあるからこそ安心して入れる。」と豪語しているのが実態なのです。
にもかかわらずなぜに人は毎月セキュリティ会社に多額なお金を払い続けるのか?
お金を払うことで「安心を買う」なる錯覚があるのではないでしょうか?
近年犯人確保には映像情報が不可欠になっています。
それに伴い各種製品もどんどん進歩しつつあります。
しかしなかなか自分でシステムを構築することはできません。
既存の製品をうまく組み合わせセキュリティシステムを構築することができれば・・・
FITはシステム構築から施工まで、フレキシブルに対応することによりLife-Supportします。
 
自分の身は自分で守る。
それがこの国のルールなのです。
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